秋口からのスキンケアは、硬めがキーワードに
肌の上に塗り伸ばした時に、薄い皮膚を一枚足したような心持ちになれば、オッケー。 気温が下がり大気の乾燥がはじまる季節ですね。敏感肌、乾燥肌、とりわけ年齢肌のみなさまはしっかり保湿をして過ごさなければ、シワの定着につながることになります。初めに押さえておきたいことは、もちろん洗顔です。皮脂を流しすぎないこと、摩擦による刺激を過度に与えないこと。これは「うぶぶ」で解決してくださいませ。
不定愁訴ですが、ココロを温めて明るく
体に痛みがあるとやる気が起きず、考えがまとまらなくなります。何ヶ月も続くと、身体のあちこちに不具合を感じ、鎮痛剤の副作用からくるのか不定愁訴まで起こす結果に。無理の効かない年齢と自覚したら、体を大切にしなければいけませんね。体の少しの不具合が大きな不調へとつながっていきます。自分自身にも心当たりがあり、昨年から鎮痛剤を服用することが増えていました。本当に、ほんとうに痛みって辛いですものね〜。「不
明日から気持ち和らぐ、千葉です。
田舎育ちのため、肌感覚が近いとホッとします。「うぶぶ」の販売を始めて、県外に行くことが増えました。関東では数日滞在し、バスに乗ることも多く地元のみなさまの暮らしを身近に感じられます。車内で特殊詐欺への注意喚起の曲が流れ、現在でも被害が多いのかしらと。車内を見渡し、確かにみなさま純粋そうだわ、危険だわ、気をつけてくださいねと。出張が終わる頃にはその曲にも馴染みました。広島市内で利用しているバスでは
パチュリ&シトラス、香りのひみつ
オリエンタルな爽やかさ「うぶぶ パチュリ&シトラス」は、なぜ「シトラス」とぼかして販売したのでしょう。それは複数の精油が配合してあるため全てを表記するには無理があること。それと、ある精油を秘密にしようと考えたからです。メーカーは独自にブレンドした香りをなるべく秘密にしようとします。こだわり感を出すためでしょうか。「うぶぶ パチュリ&シトラス」のその精油はここでも秘密にさせ
クレンジングとしての「うぶぶ」
手の上で簡単に作った泡を、すべらすように肌に馴染ませながら洗います。お顔のお化粧を落とすには、まず初めに両手の汚れを落としてから洗顔をします。手はとても汚れているため、初めの泡は手の汚れを落とすために洗浄力を使っています。泡が消えなかったとしても、そのままメイクを落とすには力不足かもしれません。2度洗いをすれば落ちますが、敏感肌や乾燥肌の方には2度洗いで皮脂を流しすぎることがあまりよくあ
ごあいさつ 〜うぶぶ〜
ロース精油の原料 ダマスクローズ 「うぶぶ」のページにご訪問いただき、誠にありがとうございます。石けんを作り始めたのは「油脂から作る手作り石けんの本」がきっかけでした。完成した石けんで体を洗うととても気持ち良く、肌がごきげんで毎日が楽しくなりました。実は肌が弱かったようです。それから本を手に密かに作りつづけ、興味のある皆さんと愉しむようになりました。「うぶぶ」の洗い上がりを届けたい石けん製





