青いトマトのような、バナナのような香りがするオリーブオイル。[父の日6/18に感謝、農園こだわりのオリーブオイルを〜]
石けん作りに欠かせないオリーブオイルですが、初めて本物のオリーブオイルに出会ったのは、オリーブオイルのテイスティング講座を受講したとき。EXVオリーブオイルが舌にピリピリすることや、青々しいハーブのような、フルーティーな香りがすることもソムリエに教えていただきました。講座が終了する頃にはオリーブオイルが大好きになり、自分好みのオリーブオイルがわかるようになりました。それが「青いトマトのよ
手をかけると綺麗になるお肌、手を抜くと健康になるお肌。
美容サロンに通いどんどん綺麗になっていくお肌の方もおられますね。そういったみなさまのお肌はピカピカ。もう年齢なんて関係ありません、シワもシミもなくうるおいに満ちた透明感のあるお肌をなさっています。30代前半の頃、そのお肌を手に入れたいな〜と思い、数十万円の美顔コースを契約したものの途中でクーリング・オフをした経験があります。当時で週1回3万5千円の施術を数ヶ月分まとめて契約するシステムでした。当
石けん作りに登場するココナッツオイル。この油、なんでもカリカリに焼いてくれます!
5月 常温で半分液体です、固まっていてもすくって使います このココナッツオイルはリキッドソープ作りにもよく使う油です。植物性せっけんでヤシ油の液体ソープはこのココナッツオイルが使われています。石けんにしたときにお水との親和性がよく、泡立ちもすばらしくブクブクと泡を作る油です。油が泡を作るって面白いですが、石けんの泡立ちのために配合する代表的な油です。一時期は殺菌・抗菌作用からアトピー性皮膚
タオルの肌あたりの好みは人それぞれ、油脂から作った石けんに使う浴用タオルにどれを選ぶ?
これまでいろいろなタオルを試してきました。選ぶ基準は使う人が心地いいと思える肌あたり、これが一番重要かなと考えています。肌あたりで選べば断然「天然海綿スポンジ」(ハニコム種)です。お水を吸収すると、もちもちプルプルの肌触りです。赤ちゃんでもうっとりしそうです。ただ、いきなり固形石けんを泡立てるには海綿は柔らかいため、少しのお水に石けんを削り取り、溶かした状態から海綿スポンジで泡立てるととてもよく
石けん作りに登場する真っ赤なオイル。香りがとてもベジタブルで天ぷらもサクッと揚がり、食品業会ではお馴染みのパーム油です。
レッドパームオイルは冷えて固まるとオレンジ色です うぶぶ石けんには精製した白いパームオイルを利用していますが、パーム油の性質は同じです。石けん講座ではレッドパーム油も用意します。ビタミンEやカロテンを含むスーパーフードの真っ赤なパームオイルは熱を加えると、とてもフレッシュな香りが立ち込めます。玉ねぎにも負けないくらいです、石けんにしてもそのベジタブルな香りは楽しめます。こちらがレッドパーム





