うぶぶ便り

うぶぶ生活記録

「うぶぶ」のおうち美容

リモートや在宅時間が増えたことで、「おうち美容」という言葉が登場しました。外でお金を使わず自宅でスペシャルケアをするということ。「うぶぶ」は洗いながら全身にココアバターを届けます。洗いながら保湿もできるので、洗い流した後はタオルドライするだけです。「うぶぶ ローズ&ゼラニウム石けん」にはシルクセリシンが配合されていますので、お肌へ吸着、浸透してうるおいます。シルクセリシンは、コラーゲンより吸着性

快適に暮らせる、年相応のキレイな肌へ

日本人のキメの細かいもっちりとした肌は、世界一美しいなんて言われることもあります。日本では洗顔を大切にし、洗い流し洗顔をすること、お風呂に浸かることも美肌の秘訣でしょうか。世界一でなくても、健康な肌で暮らせればそれだけで幸せ。そのためのお手伝いが「うぶぶ」にできれば大変嬉しいです。年末はお掃除や炊事により、濡れては乾くを繰り返す手。手荒れの原因となります。クリームで保護しながら、毎日のお風呂はぜ

暖房をストーブにしたい、けれど寒さがいまひとつ

空気が乾燥しています、このまま放っておくと肌が乾燥してしまいます。これがひどくなると爪まで乾燥して割れやすくなるんですけれど。。ご自宅に加湿器があるみなさまは、ご利用くださいませ。加湿器がないときはストーブの上にヤカンを置きその蒸気で湿度を上げるといいです。お気に入りの使い方です。また、エアコンではなくファンヒーターの方が乾燥しないようですね。広島では11月に「えびす大祭」というお祭りがあります

蜜蝋をいただきましたので、精製しました。

自家製ミツロウ 「ミツロウいる?」と声をかけていただきました。まさか、精製していないとは、、、、。自家製のミツロウですからハチミツも入っているでしょうし、殺菌効果もありそうです。ワックス効果で肌を保護し、乾燥や刺激から守ってくれます。例えばワンちゃんの肉球などをケアするバームなど作るといいです。人ではあかぎれのケアにも使えそうですね。保護力は抜群だと思います。少量であれば石けんに配合するこ

柑橘の香りですが、肌に使用するときは少し注意が必要です、少量でお試しを。

冬になると柚子の香りがする化粧品が店頭に並びます。柚子というとお料理や加工食品にも使われ、馴染み深く、和テイストだと不思議とおしゃれ。和物が好きだとひいきめに見てしまいます。ショッピングモールで呼び止められ、柚子の香りの化粧水のテスターを手の甲へ「シュッ」と。しばらくすると、わずかにムズムズチリチリし始め、刺激はすぐに消えていきました。よくあることですし慌てることはありません、自分は使えないなと

うぶぶ石けん!お風呂でゆっくり「気」も整える

浴室に白っぽく蒸気が立ち込める季節となりました。浴室に置きっぱなしのうぶぶ石けんが湯気を引きつけて、ツルンとした表情になります。けれど、うぶぶ石けんは換気をしていれば溶けて無くなることはありませんので、お風呂の換気を忘れず「うぶぶ」をご利用くださいませ。 うぶぶ石けん(オレンジ)、バスソルト(イランイラン&サンダルウッド)、お酒(神酒) 肌寒くなりました、うっかり風邪をひきかけた時は

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