宮島口のepilo(えぴろ)に行ってきました
「うぶぶ」を取り扱っていただき感謝です。今回は宮島に花火を見に行くことになりましたので、「そうだ宮島へ行くなら寄らなくっちゃ」と初めて「えぴろ」に訪問しました。ご一緒した知人は「うぶぶ」のことを知っていますが、あまり話題にすることもないため騒ぐのもおかしいし観光者として訪問。「うぶぶ」の写真をこっそり撮って帰りました。「えぴろ」は「あなごめしうえの」の待合いを通り抜けた先にあります。店内は広島で
平和のシンボル「オリーブ」
うぶぶ石けんのメインオイルであるオリーブの花言葉には「平和」「知恵」「安らぎ」「勝利」の4つの意味があるそうです。古代ギリシャの英雄ヘラクレスがオリンピアの庭に植えたオリーブの枝を、オリンピックの勝者に与えたことが由来で、現在では勝者にはオリーブ冠が与えられます。そして古代で繰り返した戦争も、オリンピック開催中だけは休戦にしたためオリーブが平和のシンボルになったとか。「ノアの方舟」という
カカオバターの保湿効果と肌のすべり
カカオバターでリップクリームを作ると、唇にあてたとたんにじわっと溶けてスルリと塗れます。ミツロウなどの配合比率にもよりますが、やわらい唇に塗るためにはあまり固くは作りません。9月に自作のリップクリームが完成し、ご機嫌で使っています。油脂を手配したり、容器を探したり、なかなか作れませんでした。 このカカオバターを石けんに配合すると、洗い上がりの肌に膜をつくり肌を守ります。また、バター
地軸のずれと三日月そして、こもる熱は無関係でしょうか〜?
肌で感じること1新潟は暑さに強いコシヒカリの改良を始めましたね。広島では数年前から農協のお米が、「ヒノヒカリ」から耐暑性の「恋の予感」に変わっています。ヒノヒカリはみずみずしくとても美味しかったです。美味しいお米は消えてしまうのかもしれない。 肌で感じること2自宅前の川の様子に違和感があります。潮の影響を受ける川で、満ちたり引いたりしています。それが現在は頻繁に川の底が丸っと見えて
口元のシワには、オーバーリップクリームで。
年齢には逆らえませんが、ささやかな抵抗を。軽く日焼けなどして乾燥すると、人中と上唇の境目の皮膚が硬くなる感じがします。お口の周りにシワが定着しそうな気配。梅干しのようなお口と言われる、、あの縦シワ。ホームケアとしては、リップクリームを上唇から人中まではみ出して塗ること。自作のリップクリームを切らし、市販のもので凌いでいましたら違和感が出てきました。「しまった、皮膚が硬くなっている」です。リップク





