うぶぶ便り

うぶぶ便り

「フェムテック&フェムケア」〜私たちの快適

この言葉を初めて聞いたのは「うぶぶ」が博多で仕事をしていたときのこと。女性のデリケートゾーンをケアする商品が、店頭の目立つ場所に集められていました。これまでデリケートゾーンに関係するものは、お店の目立たない場所に置かれるものでした。それが脚光を浴び「いま推しの商品たちなんです!」ということでした。今年に入り大阪や地元広島でも、フェムテックコーナーが作られ各店舗の推しが並ぶようになってきま

Instagramのうぶぶファミリーの皆さま、いつもありがとうございます!

うぶぶ石けんのご紹介で、各地で出会ったお客さまが時々Instagramにコメントをくださいます。DMしました〜とコメントをいただき、DMがわからず失礼なことになっていたりして大変申し訳ありません。企業に努めていれば、さまざまなアプリ上のマナーなどは必須で当たり前でしょう、若い方は移動中でもSNSを自在に使っておられます〜本当にすごい。うぶぶファミリーさんの中に「消しゴムはんこ」がとっても上手な方

うぶぶファミリーさん、YouTubeで発見♪

あるYouTubeに見覚えのある方が映っておられて、びっくり。たくさんのYouTubeの中から、気持ちがほっこりするので、気に入って見ていた「チキンチャンネル」。立派な鶏たちのサムネールに惹かれて、鶏がペットとは?と見てみると、鶏の散歩や飼い主さんとのやりとりがほのぼの。しばらく見続けていると鶏と言っても種類がたくさんいて、とても綺麗な子たちばかり。1、2羽だと人と気持ちが通じて、卵まで産んでく

熱帯林のめぐみパーム油。うぶぶ石けん製造の過程でRSPOを知る。

石けんを手作りする方々にはお馴染みのパーム油。アブラヤシの果実から得られる植物油で、果実の部分からパーム原油、種子部分から得られるのがパーム核油です。そのパーム油は、汎用性の高さから世界がパーム油を消費することで、熱帯林の深刻な環境や社会課題を多く抱えてきました。日本に輸入されるパーム油の80%は食用となるそうです。マーガリン、チョコレート、アイスクリーム、ホイップクリームなどには口溶けのなめら

うぶぶ石けんとお水について、気になる硬度

雨が多く恵まれた日本のお水は、石けんに向いています 店頭でお話を伺うと、自宅に固形石けんがなかったという世代の方もチラホラ。若い方にはポンプ式のソープが一般的ですものね。石けんをご存じでも、使った後のキュッとした感じが好みじゃないと話されることもあります。でも真逆にこのキュッとした感じが大好きな石けんファンも、たくさんいらっしゃるので「うぶぶ」のような固形石けんも手に取っていただけ

うぶぶは、オリーブオイルの石けん。

うぶぶ石けんを二つにカットし、包み紙も2枚にカットし、包み変えてリボンで可愛く〜 オリーブ石けんはどこからきたのでしょう オリーブオイルの産地であるヨーロッパでは、古来から修道院でハーブエキスや石けんなどを作り心身のケアを行なっていたそうです。アロマテラピーの座学で習うハンガリアンウォーター「若返りの水」などは有名です。ハンガリー王妃のエリザベートが、修道僧から献上されたハーブチンキ

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