熱帯林のめぐみパーム油。うぶぶ石けん製造の過程でRSPOを知る。
石けんを手作りする方々にはお馴染みのパーム油。アブラヤシの果実から得られる植物油で、果実の部分からパーム原油、種子部分から得られるのがパーム核油です。そのパーム油は、汎用性の高さから世界がパーム油を消費することで、熱帯林の深刻な環境や社会課題を多く抱えてきました。日本に輸入されるパーム油の80%は食用となるそうです。マーガリン、チョコレート、アイスクリーム、ホイップクリームなどには口溶けのなめら
うぶぶ石けんとお水について、気になる硬度
雨が多く恵まれた日本のお水は、石けんに向いています 店頭でお話を伺うと、自宅に固形石けんがなかったという世代の方もチラホラ。若い方にはポンプ式のソープが一般的ですものね。石けんをご存じでも、使った後のキュッとした感じが好みじゃないと話されることもあります。でも真逆にこのキュッとした感じが大好きな石けんファンも、たくさんいらっしゃるので「うぶぶ」のような固形石けんも手に取っていただけ
うぶぶ出店情報:5月9日 東急ハンズ梅田店
5月9日に訪問させていただきました。購入いただきました皆様、ありがとうございました。梅雨に入りますと、湿気もですがニオイもキレイに洗い流したくなりますね〜そんな時はお風呂では「うぶぶ」パチュリ&シトラスがオススメです。うぶぶAmazonストアにはパチュリ&シトラスのボディスプレーもございます〜。
うぶぶは、オリーブオイルの石けん。
うぶぶ石けんを二つにカットし、包み紙も2枚にカットし、包み変えてリボンで可愛く〜 オリーブ石けんはどこからきたのでしょう オリーブオイルの産地であるヨーロッパでは、古来から修道院でハーブエキスや石けんなどを作り心身のケアを行なっていたそうです。アロマテラピーの座学で習うハンガリアンウォーター「若返りの水」などは有名です。ハンガリー王妃のエリザベートが、修道僧から献上されたハーブチンキ
明日から気持ち和らぐ、千葉です。
田舎育ちのため、肌感覚が近いとホッとします。「うぶぶ」の販売を始めて、県外に行くことが増えました。関東では数日滞在し、バスに乗ることも多く地元のみなさまの暮らしを身近に感じられます。車内で特殊詐欺への注意喚起の曲が流れ、現在でも被害が多いのかしらと。車内を見渡し、確かにみなさま純粋そうだわ、危険だわ、気をつけてくださいねと。出張が終わる頃にはその曲にも馴染みました。広島市内で利用しているバスでは





