うぶぶ便り

夏は石けんが大人気です!

ハーフサイズ2個入り販売終了。パチュリ&シトラス サラリとした洗い上がりが続く、固形石けんがオススメ 日本の夏は湿度が高く、体力を消耗します。スッキリと快適に過ごすには、毛穴を塞がない石けんでのケアがお勧めです。頭からまるっと全身洗っていただきたいのですが、石けん洗髪には好みがありますので、無理にはお勧めしません。石けんは余分なものを残さないため、肌にも髪にも負担がなく洗い上

匂いケアは、熱めのお湯でします

うぶぶ石けんは油と馴染みやすく、油性であるメイクや匂いの原因となる皮脂を上手に落とします。普段は「うぶぶ」で洗顔したりお風呂に入ることでケアは終えていただけます。特別に匂いの気になる場合は、毛穴に詰まった油汚れを少し熱めのお湯でケアすると、さらに安心です。夏場はぬるめのシャワーだけですますこともあると思いますが、基本は夏でも湯船に浸かり発汗作用で毛穴の汚れをスッキリさせることも必要のようです。お

手作り石けん、ブーム

「お風呂の愉しみ」前田京子 著 手作り石けんバイブルといわれる本 1999年初版 手作り石けんブーム、と言われ始めたのはいつ頃でしょうか?思い返してみると2004年以降でしょうか。うちにある「お風呂の愉しみ」という手づくりのきっかけになった本が2002年9月で第11刷発行ですので、石けんブームがじわじわきていた頃だったと思います。石けんづくりの道具と材料がネットで買えるようになったからで

カラスは、ゴーヤは食べないの?

コンクリート造の建物にグリーンがあると和みます。ベランダ菜園はトマトが色づき始めると遠目には赤い花のように見えて、カラスに見つかってしまいます。今年初めてのゴーヤは葉っぱに守られて無事でした。さて、無理やり石けんの話となりますが、野菜の色素は石けんの色付けに使えます。石けんはアルカリですから野菜の色素により色味が変わってしまう場合もありますが、面白いですよ。例えば石けんづくりの原料に植物

植物性の石けんは肌にやさしい、のかしら?

うぶぶスペシャル石けんロゴ 石けん愛好家のみなさまの間では、人の分泌する皮脂と近い成分で作った植物性の石けんは肌にやさしい、という認識です。皮脂にはオレイン酸が多く存在するため、オレイン酸の多いオリーブ油は石けんの原料として優秀であるということです。理屈はどうあれ古来から長く使われていて、体験的にもオリーブ油の石けんが肌にとてもあっていた、ということでしょう。皮脂は、大部分がトリグリセリド

アニメグッズでストレッチ

有名なアニメのグッズ煉獄杏寿郎の「折れた日輪刀」です、先日ようやく届きました。両手でしっかり刀の鞘を持ち、振り回してみました。「ズッキーン、、」ほぼ完治したと思っていた五十肩に痛みが、まだ治っていなかったと認識できました。普段は無意識に痛くないように動かしていたところ、刀を握ると腕が固定され痛みが走ったと。この刀、思いっきり技を出せます!室内の家具や、人やペットを傷つけません。刀から出るBGMと

TOPへ戻るTOPへ戻る