うぶぶ便り

うぶぶ生活記録

「うぶぶ」石けんのサスティナビリティについて(もったいない文化)

SDGsは2030年までに持続可能で、よりよい世界を目指す国際目標ですね。 うぶぶはSDGs目標12「つくる責任つかう責任」として持続可能な方法で生産し、無駄なく消費することに注力してゆこうと考えています。石けんの原料である天然資源は持続可能(サステナブル)です。また生分解性のよい石けんは環境にも肌にも優しく、包装やパッケージにプラスティック容器を必要としないことも石けんの良いところです。

BUYひろしま:「うぶぶ」が「ひろしま製品検索サイト」へ登録されました

21ひろしま県内製品愛用運動推進協議会が運営するBUYひろしまホームページ内「ひろしま製品」に登録されました。うぶぶページはこちらひろしま製品検索サイトはこちら 地元の企業を応援! 検索してみてください、地元の良さを発見できるかも。全国展開していない、地元にしかない商品がまだまだたくさんあるはず。「うぶぶ」もまだほとんど知られていない商品です。うぶぶ便り

「フェムテック&フェムケア」〜私たちの快適

この言葉を初めて聞いたのは「うぶぶ」が博多で仕事をしていたときのこと。女性のデリケートゾーンをケアする商品が、店頭の目立つ場所に集められていました。これまでデリケートゾーンに関係するものは、お店の目立たない場所に置かれるものでした。それが脚光を浴び「いま推しの商品たちなんです!」ということでした。今年に入り大阪や地元広島でも、フェムテックコーナーが作られ各店舗の推しが並ぶようになってきま

うぶぶ石けんとお水について、気になる硬度

雨が多く恵まれた日本のお水は、石けんに向いています 店頭でお話を伺うと、自宅に固形石けんがなかったという世代の方もチラホラ。若い方にはポンプ式のソープが一般的ですものね。石けんをご存じでも、使った後のキュッとした感じが好みじゃないと話されることもあります。でも真逆にこのキュッとした感じが大好きな石けんファンも、たくさんいらっしゃるので「うぶぶ」のような固形石けんも手に取っていただけ

うぶぶは、オリーブオイルの石けん。

うぶぶ石けんを二つにカットし、包み紙も2枚にカットし、包み変えてリボンで可愛く〜 オリーブ石けんはどこからきたのでしょう オリーブオイルの産地であるヨーロッパでは、古来から修道院でハーブエキスや石けんなどを作り心身のケアを行なっていたそうです。アロマテラピーの座学で習うハンガリアンウォーター「若返りの水」などは有名です。ハンガリー王妃のエリザベートが、修道僧から献上されたハーブチンキ

明日から気持ち和らぐ、千葉です。

田舎育ちのため、肌感覚が近いとホッとします。「うぶぶ」の販売を始めて、県外に行くことが増えました。関東では数日滞在し、バスに乗ることも多く地元のみなさまの暮らしを身近に感じられます。車内で特殊詐欺への注意喚起の曲が流れ、現在でも被害が多いのかしらと。車内を見渡し、確かにみなさま純粋そうだわ、危険だわ、気をつけてくださいねと。出張が終わる頃にはその曲にも馴染みました。広島市内で利用しているバスでは

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